#教育

#放送 × #自分のやりたいことがわからない × #ゴールの少し先を見る

あなたのための防災を絵本で届ける気象予報士・中島望さん

「やりたいこと」や「興味のあること」がはっきりしている人を見ると、正直うらやましいと思う。自分はどうして世の中のことに興味が持てないんだろう。   でも、それはまだ「出会っていないだけ」なのかもしれません。 &…

#教育 × #憧れの仕事で私は生きていけるかな? × #未来の学校づくり

「社会は自分達の手で変えられる」教育改革に挑戦する中学校校長・住田義広さん

「自分の人生を自分で決めて、未来をあなたたちでつくって行くんだよ。」   そんな言葉をかけられることが、きっとあると思います。でも「自分でそう思えてる?」と改めて問われたら、ちょっと考えちゃいませんか? &nb…

#理学 × #研究は仕事になるの? × #チームとして仕事をする

技術の力で菌やウイルスを除菌する水をつくる研究者・小野朋子さん

新型コロナウイルスの影響でより身近な存在になった除菌水。あちこちで見かけることはありますが、どのような人たちが、どのような想いでつくっているか、なかなか知る機会はありません。   そこで、高校生のころから「技術…

#素材 × #ボランティアってどうなんだ × #違和感を否定しない

仕事の外に「ゴミ拾い」というフィールドをもつ・後藤寛人さん

「進路って何を軸に考えたらいいかわからない…」と悩んでいませんか?今回は、企業で研究職として働きながら、ボランティアでゴミ拾いを7年続けている後藤寛人(ごとうひろと)さんをご紹介します。好きな教科や将来の就職先、「自分は…

#教育 × #夢って変えてもいいのかな? × #決めたことを覆してもいい

図書館司書・龍門あゆ美さんが語る、司書の仕事と「別の道」

「この道を進んでいこう」と決めたのに、だんだん違和感を感じて苦しくなってきてしまっている。なのに「一度決めたことを変えるなんてダメだ」と、別の道を探せないでいる。そんな苦しい状況が、時に人生には起こり得ます。 &nbsp…

#公務員 × #夢とは別の仕事に就いたらどうなる? × #人とのつながりをつくる

かつて学校の先生を目指していた市役所職員・直原真弓さん

市民の生活を支える市役所職員。とても身近で、安定したイメージのある人気の職業です。今回は市役所職員を目指す専門学校生の坂本さんが、赤磐市のまちづくりに取り組む政策推進課の直原さんにインタビュー。   「学校の先…

#教育 × #心が折れました × #こうなったらいいなは必ず実現する

教育を軸に移住したくなる地域づくりを・横山弘毅さん

都会から地方に移住する人が注目を集めています。高梁市で教育DX × 移住したくなる地域づくりを進める横山弘毅(よこやまひろき)さんも移住者の一人。 横山さんがどのような経緯で高梁市にやってきたのか、高梁市でどんなことを行…

#コミュニティ × #夢って変えてもいいのかな? × #ちょっとだけ手を伸ばす

みんなの幸せを願う放課後児童クラブ運営者・清家彩菜さん

将来は子どもに関わる職業に就きたいと思っている人も多いと思います。子どもたちの遊び場や体験活動を行うことで、子どもたちと関わる働き方もあります。 この記事では、プレーパークや放課後児童クラブで子どもに関わる清家彩菜(せい…