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DJ議員・森山幸治さん

「困ってる、挑戦するその人を応援したい」 それが原動力だと語る森山さん。

 

20歳でDJバーでバイトし始め、多様な人が集まる場の魅力に気づきます。

25歳で「サウダーヂな夜」というカフェバーを開き、そこを拠点に音楽イベント等を通じて様々なバックグラウンドを持つ人の居場所を作ってきました。

 

森山さんは「孤独」ではなく「孤立」している人同士が繋がる場をつくりたいと考えます。

その一つの答えとして政治家という道を選ばれました。

 

「誰もが表現者。マチ全体を劇場にしたい」。

廃校や公園の場をエンタテインメントの視点での活用で「リアル」な場を蒔き続けています。

 

思い出に残っているチャレンジ

大学4年で店を開いたこと

 

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