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まちづくりベンチャー企業家・大倉吉貴さん

15歳の時、皆に慕われていた親戚の葬式にて、「自分が死んだら何が残るのか?色々なことに挑戦してみよう!」と考えるきっかけになったそうです。

 

大学時代はNPO活動やうらじゃなど、やりたいことを探すために様々な活動にチャレンジ。

バーでのバイトではお店を一任されることもあり、自分でお金を稼ぐという意識、自分らしさを出すための基礎を学びます。

そのうち、人の衣食住を提案する仕事に憧れ、大学卒業後は石垣島でホテルマンに。仕事を行う一方で、サメ皮を有効活用するNPOの設立に向けて活動。

コロナを機に、地元岡山のベンチャー企業に就職。

 

「人生における大切な軸が複数あり、それらが絡み合っている」と大倉さんは話します。

 

思い出に残っているチャレンジ

バーで一日マスター

 

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